ハプバー(ハプニングバー)体験談
エッチな画像つき日記が読み放題
記事の内容

ハプばぁ〜にて
^ 2007/12/07
まだハプニングバーなんていう言葉がなかったころ、

ハプバーの元祖ともいえるお店に通っていたことがあります。

お店のマスターがMなんで結構仲良くしてくれました。

あるときマスターが女性のお客様に私のことをこう紹介してくれました。

「この子Mなのよぉ。仲良くしてあげて。」

「この子のこと好きにしてもいいわよ。」

(ちなみにマスターはオカマちゃんでもあります。)

そう紹介され、彼女に生まれて初めて顔面騎乗をされました。

それからでしょうか、顔面騎乗がたまらなく好きになったのは。

そのとき彼女は私にソファーに仰向けになるよう命令し、

仰向けになった私の顔にスカートをたくし上げ跨ってきました。

顔に跨った彼女はぐいぐいと私の顔に股間を押し付けてきます。

ストッキングをとおして彼女のオ●●●の匂いが香ります。

「匂いを嗅ぐの」「好い匂いでしょ」

と言いながら笑みを浮か...

<風俗店の名前を決めてあげるわ
「ハプバー仲間」を探すならココ!>

オススメサイト

sexiiに無料で招待
ハプバー仲間を探す
ハプニングバーのエログランキング
東京のハプバー
アンドロイドアプリ×大人の出会い

トップページ
記事の一覧
このページの先頭へ
エッチな画像つき日記が読み放題
w このページを友達に紹介